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活動まとめ(5/23~5/29)

こんにちは。ななです。 最近お買い物をし過ぎてクレジットカードの請求が怖い私です。なんか物が壊れたり、シャンプーとかが無くなりそうになったりするタイミングって重なりに重なりますよね。そして私が使ってたシャンプーが生産終了したらしくギリギリで詰め替えを購入しまして、これがなくなったら次は何を使えば良いのやら。もう病院で薬もらうみたいにシャンプーとかスタイリング剤とか決めてほしいレベルで迷子です。 最近体調も戻りつつあり、そこで気づくのが私は病んでる時の方がものが生み出せる系の人間だったことです。泣きたい時や具合悪い時に涙とか胃のものを吐き出す代わりに言葉や音楽を吐き出すタイプの人間みたい。だからあんまり元気になり過ぎるのも考えものだなぁとか思ったのですが、歳を重ねると嫌でも身体にガタがくるという話も聞くので流れに身を任せていこうと思います。とりあえず私は元気ナウです。 ところで最近BLドラマ量産されてませんか?世界がついに私を中心に回り出したんですか? 『おっさんずラブ』で田中圭が主演というのに当時はびっくりした記憶があるのですが、もはや有名俳優は誰しも通った道みたいなレベルでそういう作品やシーンが存在する気がします。有名なイギリスの俳優さん過去にLGBT作品出てる説を勝手に唱えていた私ですが、日本も例外じゃないといいますか、男性声優の登竜門=BLCDみたいな流れが実写に起きてるのかな?みたいな感じがします。BLというジャンルだけで心惹かれてしまう私ですが、贅沢なことにBLとか同性愛なら何でもいいというわけではないんですよね。物語が最高なのは知ってるんだけど漫画の絵柄が好みじゃなくて熱中できなかった作品があるように、感情移入できないカップルも居るのです。それはメインビジュアルだけでは判断つくものじゃないのでとにかく無駄な情報を入れずに映像を見ることが最善だと思っています。百聞は一見に如かずです。つまりは今発表されている作品全部楽しみにしています。 え、てか5月終わるの? それじゃあまたね。

活動まとめ(5/16~5/22)

こんにちは。ななです。 『美しい彼』映画化決定ですね。一気に第七天国まで押し上げられた私です。映画化するということは??の連想ゲームが捗りますね。他の映画の上映前に予告編が流れ、それが公式YouTubeにもアップされ、そのナレーションはドラマCDの声優さんなんじゃないか、とか。パンフレットとビジュアルブックを出してくれて、その時の表紙かポスターは原作表紙の再現がいいな、とか。舞台挨拶とかコラボカフェとかグッズとか、そういうよくある展開をしてくれないかな、とか。そしてDVD・Blu-ray発売の時にはまたイベントをしてくれないかな、とか。 日本アカデミー賞で何らかの賞に引っかかってほしいし、凪良先生が『美しい彼』と『流浪の月』の原作者ということで大注目されてなんかもう凄いことにならないかな、とか。 幸せです。とても幸せです。 実は最近少し体調を崩してまして、元気だけど元気じゃないみたいな気持ち悪〜い感じの日々を過ごしてるんですけど、気分的には自分の曲の『Puzzle』の感じ。 そういうば最近作曲のやる気が出始めたらので、メモ帳止まりの曲たちをカタチにし始めたと思います。冬から始めてる夏用のもの達がまだ揃ってないのでそこからかな。今を逃すと一年後になっちゃうので。 とか書いてたら『オールドファッションカップケーキ』の実写ドラマ化決定ですってよ。原作好きになって興味半分でドラマCDも買って、それでやっと「野末さんと外川はこういう人たちなのか」と理解できた作品だったりする。実は同じような時期に『美しい彼』も読んでたから、その頃に読んだ超名作BL作品たちはこの数年でどうにかなってしまう可能性があるのか?怖いような楽しみなような。いや、楽しめ私。 それではFODとHuluとアマプラを漁る旅にでます。 それじゃあまたね。

活動まとめ(5/9~5/15)

こんにちは。ななです。 こんな時間まで毎回何を書くべきか迷うのは、以前みたいに動画投稿してないからですね。自業自得です。 とにかく明日はドラマ「美しい彼」のイベントがあるので今日は本編を見て寝て、余計なことを考えず頭を空っぽにして生きることにします。もしかしたら明日で最後かもしれないから。他の続編や映画化が決まったコンテンツも一回終わりの気配を漂わせてオタクに「もう何も期待するな。既存のコンテンツを愛し尽くして生きよう」と思わせたところで情報解禁されたりしてきた訳だから。 まあ少なくともドラマCDの「悩ましい彼」は発売が決まってるので。「悩ましい彼」で一番好きなのは「清居ーーっ」と叫ぶ平良のところ。その後がエターナルに繋がることまで含めて最高のエピソードだよね。 そういえば平良役は小野友樹さん。昔「吉原ラメント」の歌ってみたを聴いて感動したことを今でも思い出すんだよなぁ。あの頃は芸能人がボカロを歌うなんて考えられなかった。いろんな歌い手さんのバージョンを聴いて、この曲はこの人、あの曲はあの人、みたいに好みを探すのが楽しかった。学生だから時間もあったし、カラオケとかでボカロがたくさん入ってる機種に当たると友達と歌いまくった思い出。 というわけでTikTokと古のボカロ曲を聴くことにハマって、自分の曲の作り方を忘れかけている私です。 でも最近書いている物語のテーマソングみたいなのが嵐の「Monster」なのでiTunesをランダム再生するとかなり幅広い感じになります。 もうちょっといろいろ語るブログを書きたかったけど活動限界です。別日に頑張ります。 それじゃあまたね。

活動まとめ(5/2~5/8)

こんにちは。ななです。 ゴールデンウィークが終わりました。これから祝日の無い日々が続くのですね。正気で居られるかの勝負が始まります。自分で特別な日とかご褒美を用意し、「今度発売する本を読むまで生きよう」とか「あのドラマの最終回ぐらいは見ようかな」とかそういうことで命を繋いでいきましょう。私はとりあえず『流浪の月』と『シン・ウルトラマン』を楽しみに今週を生き抜きます。 ところで先日『ドクター・ストレンジ』を観てきたのですが、マルチバースという平行世界の概念って自分の中で結構苦手ジャンルだったかもなぁと思いました。どちらかというとバタフライエフェクトというか、バックトゥザフューチャーみたいな過去と未来を行き来する話の方が好きだったというか。想像をはるかに超えて感動させてもらったスパイダーマンでさえ、あの何回もリメイクされる感じに以前まで寂しさを感じていたというか。同じコンテンツでもアニメの声優さんがいて、ドラマCD版の声優さんがいて、実写版のキャストがいて、舞台版のキャストがいて、みたいなのが昔は複雑な心境だったなぁ。今はそういうものだと思って全部楽しんでるけどね。 ということで帰宅して軽く爆睡をしてこの時間です。おなか減った! それじゃあまたね。

活動まとめ(4/25~5/1)

こんにちは。ななです。 皆さんゴールデンウィーク楽しんでいますか?私は漫画読んで寝て、アニメ見て寝て、ドラマ見て寝て、みたいな感じです。最近はFODのお試しに入ってBLの映像作品を見ております。「Life 線上の2人」「ポルノグラファー」「過呼吸」「囀る鳥は羽ばたかない」とかです。あとは「流浪の月」が公開する前に読んでおきたかった凪良先生の「あいのはなし」を読みました。本当は映画の「トゥルーロマンス」を観たいんだけどどこでも配信してなくて諦め気分。あと凪良先生の作品を読破することが人生の小目標になりました。果たして何年かかるのか。 インプットするとアウトプットしたくなるので「この感情で歌詞書きたい」とか「この感じ自分の小説に取り入れたい」みたいなことで魂が燃え滾っている感じがします。メモ帳に文章が山ほど溜まっているのですが、それがなかなか追記に追記を繰り返し「これでヨシ!」とならないのが難しいところです。 最近知ったというか気づいたんですけど、BLってやっぱりハッピーエンドが王道なんですね。私の癖はいわゆるメリバ系の依存とかお前しかいないエンドが好きなので忘れがちだし、私が描く作品は王道のハッピーには一生ならないんじゃないかと思えてきました。 YouTubeの方もそろそろ何かを投稿したいと思い続けているけれど何も出来ずに月日が過ぎる。そしてなんか部屋が寒い。お風呂で温まってきます。 それじゃあまたね。

活動まとめ(4/18~4/24)

こんにちは。ななです。 先週は「君に焦がれる青い春」を投稿しました。4月12日が水城の誕生日(という設定にした日)でした。キャラの誕生日は何の日かを調べて、あんまり似つかわしくない日は避けるようにしています。そもそもキャラの名前も有名人に同姓同名がいないことと運気がキャラに合っていることを多少確認して、あとは雰囲気で決めています。水城というか、「声を殺して喘ぐ青」は百合とBLを同時に書きたかったので性別の気にならない名前が条件でした。 君に焦がれる青い春・その11 | o-vii #pixiv https://t.co/5JFXsjAqfS — なな / o-vii (@chanana_verse) April 23, 2022 これからは嫌な感じの雰囲気に話が進んでいく予定。愛なのか依存なんか、それはまだ分かりません。 今回は、 愛はどこからやってくるのでしょう、ってことについて語ろうかな。 自分で小説を書いていても「好き」の後に続く言葉にはいろんなパターンがあります。 ”好きだ。この瞳に焼き付けてずっと見つめていたい。どこにいても目を閉じても君を感じていたい。” ”好きだ。壊してしまいたい。その綺麗な顔が恐怖に歪むまで追い詰めて、剥き出しになるハラワタの色が知りたい。” ”好きだ。こんな気持ち初めてだった。絶対に伝えるなんて出来ない。心が痛くて痛くて、こんな気持ち捨ててしまいたい。” ぱっと思いついただけでもこんな具合に好き勝手書けるわけですが、同じ「好き」のはずなのに私には色もカタチも全然別物に感じます。私は好きな人が傷つけられたら咄嗟に暴言を吐きそうになるぐらいそういうのが大嫌いなのですが、私自身は心を許した人には態度が雑になるという最悪なタイプの人間です。 私は好きの始まりは”所有”の関係を望むところからだと思っています。あの人のものになりたい。自分のものにしたい。あの人の色に染まりたい。自分の色に染めてやりたい。トイストーリーでおもちゃの足の裏に自分の名前を書いているあれみたいに。どこにも行かないで、何処かへ行っても誰のものか主張して、みたいな。それが結婚指輪だったりお揃いの持ち物だったりするのかなと思う。  それで結局愛はどこからやってくるのか。私の結論としては“何処からもやってきません”。勘違いです。運命だとか、この人しかいないとか、全...

活動まとめ(4/11~4/17)

こんにちは。ななです。 皆さん、新生活・新学期いかがですか? 突然ですが「学園天国」っていう曲あるじゃないですか。あれって席替えでクラスで一番の美人の隣の席になりたいよ、っていう歌詞だと思ってるのですが、世の中的に憧れの人の隣の席になりたい派が多いんですかね。私、基本的に気持ち悪い人間なので、憧れの人だったら後ろの席になりたいです。真後ろだったらプリントとかが直接渡してもらえたり、テストとかを後ろから回収する時に振り向いてもらえたりするし。単純に後ろ側なら黒板とか見るついでにさりげなく後ろから見放題じゃないですか。私の好きってイコール推し的な部分が大きいので、見ていられたら大満足なんですよね。私が見ていることには誰一人として気づかなくていいし、むしろ気づかないでほしいレベル。もちろん推しに迷惑をかけるなんて論外なので触れたりストーカーみたいな迷惑をかけるのは禁止です。 最近、私は暗い世界に潜りたい気分になります。孤独な人間の物語を書きたくなる気分になります。桜も咲いて温かくなってきて、そんな季節に何を言ってるんだと自分でも思いますが。GWに何をしようか考えてウキウキしてた反動かもしれません。 さっさと5月になってしまえと思っている自分と、もっと一日一日を大切に生きたい自分が戦っています。 とりあえず今日も眠気に勝てなさそうです。 それじゃあまたね。